ドイツ&フランス
ドイツといえば「ビール」
フランスといえば「ワイン」
なんて、とりあえず考えがちですが、、、
今日は2本のお酒を紹介します。

まずはドイツ<Germany>
当店のウェルカムドリンクのメニューにもある
ドイツのジン「シュリヒテ シュタインヘーガー」
西ドイツのヴェストファーレン地方のシュタインハーゲン村で造られているので
その名がつけられています。
飲み口は、いかにもな鋭いザ・ジン!って感じじゃなくて、
ほわ~んとした甘みと香りでまろやかな味わいです。
女優でいうと「檀れい」さんみたいな(すみません、単純に好みの女性です)
次にフランス<France>
フランス産梅酒「プラムリキュール・ド・フランス・プルシア」
フランスの伝統あるコニャックメーカー、ルイ・ロワイエ社の
リキュール部門“ジュール・ブレマン社”が、日本の「梅酒」に着目し、
フランスならではの原料と製法でサントリーと共同開発したもので
「ゴールデン・ジャパン」というフランス産プラムをグレープスピリッツに
数ヶ月漬け込みブランデーの古樽に移される。
と、公式サイトに書いてありました。まぁ、それはいいとして、、、
飲み口は、洋酒のような風味から果実の酸味もググッとくる、なにやら
おフランスの上品さがぷんぷんしてくる感じです。
梅酒というより、甘口シャンパンの炭酸抜き、
フランス人女優で言うと、「オドレイ・トトゥ」というよりは
「マリオン・コティヤール」みたいな(すみません、ロング・エンゲージメント見ました、好みです)
最近、好きな女優さんとか好みのタイプの女性とか、女性をそういう目で(どういう目!?)
見るようになってきました。
朝起きたら男になっていたらどうしよう、、、
まっ、しょうがない。そん時考えますか。
今日はまだ女です。
フランスといえば「ワイン」
なんて、とりあえず考えがちですが、、、
今日は2本のお酒を紹介します。

まずはドイツ<Germany>
当店のウェルカムドリンクのメニューにもある
ドイツのジン「シュリヒテ シュタインヘーガー」
西ドイツのヴェストファーレン地方のシュタインハーゲン村で造られているので
その名がつけられています。
飲み口は、いかにもな鋭いザ・ジン!って感じじゃなくて、
ほわ~んとした甘みと香りでまろやかな味わいです。
女優でいうと「檀れい」さんみたいな(すみません、単純に好みの女性です)
次にフランス<France>
フランス産梅酒「プラムリキュール・ド・フランス・プルシア」
フランスの伝統あるコニャックメーカー、ルイ・ロワイエ社の
リキュール部門“ジュール・ブレマン社”が、日本の「梅酒」に着目し、
フランスならではの原料と製法でサントリーと共同開発したもので
「ゴールデン・ジャパン」というフランス産プラムをグレープスピリッツに
数ヶ月漬け込みブランデーの古樽に移される。
と、公式サイトに書いてありました。まぁ、それはいいとして、、、
飲み口は、洋酒のような風味から果実の酸味もググッとくる、なにやら
おフランスの上品さがぷんぷんしてくる感じです。
梅酒というより、甘口シャンパンの炭酸抜き、
フランス人女優で言うと、「オドレイ・トトゥ」というよりは
「マリオン・コティヤール」みたいな(すみません、ロング・エンゲージメント見ました、好みです)
最近、好きな女優さんとか好みのタイプの女性とか、女性をそういう目で(どういう目!?)
見るようになってきました。
朝起きたら男になっていたらどうしよう、、、
まっ、しょうがない。そん時考えますか。
今日はまだ女です。