オトコの言葉
「俺の夢は一生愛妻家!」
by43歳既婚♂
素晴らしい!!!
夢が一生愛妻家ですよ?!
そんな風に思ってもらえるなんて、
なんて幸せな奥さまなんでしょうか。。。
離婚経験(発展的解消)のある身としては、
この先、残り僅かな人生で、
もうそういったこととは無縁なので素直に素敵だなと思えます。
ちなみに・・・
愛妻家とはなんぞや?とググったら、
うぃきさんには以下のように記されていました。
愛妻家(あいさいか)とは、
妻を熱烈に愛してやまない男性(夫)のこと。
特に結婚から年月を経てなお、妻への愛情覚めやらぬ様子を指す傾向がある。
なるほどー!!!
そういうことなら愛妻家つながりで・・・
我こそは愛妻家という方や、愛妻家になりたいっ!
という方は、
日本愛妻家協会HPをご覧ください!
日本愛妻家協会HPはこちら
(ホントにあります)
一生愛妻家という夢を引っ提げて結婚した冒頭の彼。
結婚十数年後のいまもその夢を果たそうと・・・
心に・・・心に・・・
心にはあるんだけど・・・
ここ数年、愛妻のご機嫌があまりよろしくないとかで。。。
その心が疲弊気味なんだとか。
「だけどね、俺は結婚するときに自分は絶対大丈夫って自信があったんですよ。
俺の夢は一生愛妻家!って」
一連の話の中で彼がいった冒頭の言葉。
仕事が終わって洗い物をしながら、
その夜の話を思い出してBarで私は考えました。
いつも言ってますが、
夫婦のことは夫婦にしかわからないことなので真意のほどは私には分かり兼ねますが。
一番身近にいる赤の他人に自分の幸せやご機嫌を託すのはなんか違うな、と考えます。
自分を幸せにしてあげられるのは自分しかいないワケで、
幸せな状態や状況を妻や夫という人生の一番身近にいる赤の他人に委ねた挙句、
自分を幸せな状態にしてくれないという不満をぶつけてもね・・・
なにがどうしたら最高に幸せなのかなんて自分しかわからないことなんだし。
むしろ自分のご機嫌くらい他人に迷惑かけずに自分で取ろうよ・・・
ギャンギャン怒られても知らんがな・・・って感じで。
そうは言ってもね、全てにおいて完璧な人間なんていないから。
一緒に暮らしていれば相手の機嫌を左右する匙加減もわかってくるというもの。
赤の他人が自分の人生を一生かけて一緒にいてくれるんだからさ。
日々の暮らしの中でなくてはならない存在になっているはずです。
ベタな言い方ですが、健やかなるときも病めるときもお互いに人生を共に生きてこれたことに感謝して、
添い遂げてほしいものです。。。
添い遂げもせず一人で生きている私としては、
そんなことを想える相手がいるだけいいじゃん!なんですけどね~。
by43歳既婚♂
素晴らしい!!!
夢が一生愛妻家ですよ?!
そんな風に思ってもらえるなんて、
なんて幸せな奥さまなんでしょうか。。。
離婚経験(発展的解消)のある身としては、
この先、残り僅かな人生で、
もうそういったこととは無縁なので素直に素敵だなと思えます。
ちなみに・・・
愛妻家とはなんぞや?とググったら、
うぃきさんには以下のように記されていました。
愛妻家(あいさいか)とは、
妻を熱烈に愛してやまない男性(夫)のこと。
特に結婚から年月を経てなお、妻への愛情覚めやらぬ様子を指す傾向がある。
なるほどー!!!
そういうことなら愛妻家つながりで・・・
我こそは愛妻家という方や、愛妻家になりたいっ!
という方は、
日本愛妻家協会HPをご覧ください!
日本愛妻家協会HPはこちら
(ホントにあります)
一生愛妻家という夢を引っ提げて結婚した冒頭の彼。
結婚十数年後のいまもその夢を果たそうと・・・
心に・・・心に・・・
心にはあるんだけど・・・
ここ数年、愛妻のご機嫌があまりよろしくないとかで。。。
その心が疲弊気味なんだとか。
「だけどね、俺は結婚するときに自分は絶対大丈夫って自信があったんですよ。
俺の夢は一生愛妻家!って」
一連の話の中で彼がいった冒頭の言葉。
仕事が終わって洗い物をしながら、
その夜の話を思い出してBarで私は考えました。
いつも言ってますが、
夫婦のことは夫婦にしかわからないことなので真意のほどは私には分かり兼ねますが。
一番身近にいる赤の他人に自分の幸せやご機嫌を託すのはなんか違うな、と考えます。
自分を幸せにしてあげられるのは自分しかいないワケで、
幸せな状態や状況を妻や夫という人生の一番身近にいる赤の他人に委ねた挙句、
自分を幸せな状態にしてくれないという不満をぶつけてもね・・・
なにがどうしたら最高に幸せなのかなんて自分しかわからないことなんだし。
むしろ自分のご機嫌くらい他人に迷惑かけずに自分で取ろうよ・・・
ギャンギャン怒られても知らんがな・・・って感じで。
そうは言ってもね、全てにおいて完璧な人間なんていないから。
一緒に暮らしていれば相手の機嫌を左右する匙加減もわかってくるというもの。
赤の他人が自分の人生を一生かけて一緒にいてくれるんだからさ。
日々の暮らしの中でなくてはならない存在になっているはずです。
ベタな言い方ですが、健やかなるときも病めるときもお互いに人生を共に生きてこれたことに感謝して、
添い遂げてほしいものです。。。
添い遂げもせず一人で生きている私としては、
そんなことを想える相手がいるだけいいじゃん!なんですけどね~。