【デフ・パペットシアターひとみ塩尻公演のお知らせ】
突然ですがみなさま、
デフ・パペット<Deaf Puppet>
って、ご存知ですか?
デフ<Deaf>は直訳すると、
耳が聞こえない、という意味。
パペット<Puppet>は、
人形、です。
今回のBlogのタイトルにある
「デフ・パペットシアター ひとみ」さんは
1980年の国際障害者年にひとみ座を母体とした
(財)現代人形劇センター内に誕生。
ひとみ座は
「ひょっこりひょうたん島」でお馴染みの人形劇団♪
名前のDEAF(聞こえない)が示すように、
結成当初から、ろう者と健聴者が共同して
全く言葉を使わない「無言劇」や、
手話やスライド、プラカードを駆使してセリフを表現したもの、
パントマイム等、様々な手法もちいて活動してる団体だそうです。
なんとその「デフ・パペットシアターひとみ」さんが
塩尻市レザンホールにやってきます!!
デフ・パペットシアターひとみ結成30周年記念作品
「森と夜と世界の果てへの旅」
~それは、遠くて、近い、誰かの、私の物語~

デフ・パペットシアターひとみHP作品紹介はコチラ
以下パンフレットより抜粋
ナイジェリア人作家「エイモス・チェツオーラ」著
「やし酒飲み」を原作に、魔術的で自由奔放な世界観を人形劇化。
ろう者と聴者の感性を活かす、人形劇の新しい表現の可能性を追求した、
結成30周年にふさわしい作品です。
国際的評価の高いパフォーマンスグループ、
パパ・タラフマラの小池博史氏の
縦横無尽な世界観による構成台本。
前作「はこ/BOXES」に引き続き、
ユーモアある視覚表現が多くの人を魅了し続ける人形劇界の精鋭
くすのき燕氏による演出です。
多種多様な人形による
エネルギッシュな冒険旅行に是非お立会いあれ!
3/31に大千秋楽を終え解散してしまったパパ・タラフマラ。
小池氏の世界観を塩尻で!
身近で感じることのできるすごいチャンスですよね♪
くすのき燕氏は松本市で
「人形芝居 燕屋」を主宰されている方です。
こんな近くにこんな大物がいたなんて驚きです(>_<)
ろう者と聴者がともにつくる
デフ・パペットシアター ひとみ
結成30周年記念作品
「森と夜と世界の果てへの旅」
2012年 6月 1日(金)
18:30会場
19:00開演
場所:塩尻市レザンホール(中ホール)
チケット:大人2000円・大学生1500円・子供(4歳~高校生)1000円
(当日券は+300円)
主催「みんなでみよう!デフパペin塩尻」実行委員会
チケット取り扱い:レザンホール お問い合わせ0263 53-5503
(当店でも取り扱っております!)
もう一つお知らせがあります!
こんなステキな
「デフ・パペットシアター ひとみ」さんの人形劇を
多くの方に見て欲しいという願いから立ち上がった実行委員会、
「みんなでみよう!デフパペin塩尻」
公演にあたりパンフレットを作成されるそうです。
つきましてはパンフレット紙面に広告を掲載してくださる方(企業)を
募集しております。
デフパペットの趣旨をご理解いただき、ご賛同いただける方が
おりましたら是非、ご協力のほど宜しくお願いいたします!!
●パンフレットの内容
本文7ページ+広告掲載のページ
●パンフレットの配布先・製作部数
塩尻公演の観客他
●広告掲載料
3000円・5000円・10000円
枠指定
●広告原稿受付/締め切り
5/10(木)
●お問い合わせ先
中村和美さん:TEL/FAX(0263)86-3778
Eメール:k-kurumiyubeshi@moon.sannet.ne.jp
*当店にも広告掲載の申込書・チケットあります!
パンフレットを置かせていただける店舗等ございましたら
Blogのコメント、もしくは当店までご一報いただければ幸いです。
Bar On the Road 0263 88-3933 20:00~/(水)のみ21:00~
お近くでしたらお届けに伺います!
最後までご覧いただきましてありがとうございましたm(_ _)m
デフ・パペットシアターひとみさんの塩尻公演、
身体で・耳で・瞳で、是非味わってください♪
デフ・パペット<Deaf Puppet>
って、ご存知ですか?
デフ<Deaf>は直訳すると、
耳が聞こえない、という意味。
パペット<Puppet>は、
人形、です。
今回のBlogのタイトルにある
「デフ・パペットシアター ひとみ」さんは
1980年の国際障害者年にひとみ座を母体とした
(財)現代人形劇センター内に誕生。
ひとみ座は
「ひょっこりひょうたん島」でお馴染みの人形劇団♪
名前のDEAF(聞こえない)が示すように、
結成当初から、ろう者と健聴者が共同して
全く言葉を使わない「無言劇」や、
手話やスライド、プラカードを駆使してセリフを表現したもの、
パントマイム等、様々な手法もちいて活動してる団体だそうです。
なんとその「デフ・パペットシアターひとみ」さんが
塩尻市レザンホールにやってきます!!
デフ・パペットシアターひとみ結成30周年記念作品
「森と夜と世界の果てへの旅」
~それは、遠くて、近い、誰かの、私の物語~

デフ・パペットシアターひとみHP作品紹介はコチラ
以下パンフレットより抜粋
ナイジェリア人作家「エイモス・チェツオーラ」著
「やし酒飲み」を原作に、魔術的で自由奔放な世界観を人形劇化。
ろう者と聴者の感性を活かす、人形劇の新しい表現の可能性を追求した、
結成30周年にふさわしい作品です。
国際的評価の高いパフォーマンスグループ、
パパ・タラフマラの小池博史氏の
縦横無尽な世界観による構成台本。
前作「はこ/BOXES」に引き続き、
ユーモアある視覚表現が多くの人を魅了し続ける人形劇界の精鋭
くすのき燕氏による演出です。
多種多様な人形による
エネルギッシュな冒険旅行に是非お立会いあれ!
3/31に大千秋楽を終え解散してしまったパパ・タラフマラ。
小池氏の世界観を塩尻で!
身近で感じることのできるすごいチャンスですよね♪
くすのき燕氏は松本市で
「人形芝居 燕屋」を主宰されている方です。
こんな近くにこんな大物がいたなんて驚きです(>_<)
ろう者と聴者がともにつくる
デフ・パペットシアター ひとみ
結成30周年記念作品
「森と夜と世界の果てへの旅」
2012年 6月 1日(金)
18:30会場
19:00開演
場所:塩尻市レザンホール(中ホール)
チケット:大人2000円・大学生1500円・子供(4歳~高校生)1000円
(当日券は+300円)
主催「みんなでみよう!デフパペin塩尻」実行委員会
チケット取り扱い:レザンホール お問い合わせ0263 53-5503
(当店でも取り扱っております!)
もう一つお知らせがあります!
こんなステキな
「デフ・パペットシアター ひとみ」さんの人形劇を
多くの方に見て欲しいという願いから立ち上がった実行委員会、
「みんなでみよう!デフパペin塩尻」
公演にあたりパンフレットを作成されるそうです。
つきましてはパンフレット紙面に広告を掲載してくださる方(企業)を
募集しております。
デフパペットの趣旨をご理解いただき、ご賛同いただける方が
おりましたら是非、ご協力のほど宜しくお願いいたします!!
●パンフレットの内容
本文7ページ+広告掲載のページ
●パンフレットの配布先・製作部数
塩尻公演の観客他
●広告掲載料
3000円・5000円・10000円
枠指定
●広告原稿受付/締め切り
5/10(木)
●お問い合わせ先
中村和美さん:TEL/FAX(0263)86-3778
Eメール:k-kurumiyubeshi@moon.sannet.ne.jp
*当店にも広告掲載の申込書・チケットあります!
パンフレットを置かせていただける店舗等ございましたら
Blogのコメント、もしくは当店までご一報いただければ幸いです。
Bar On the Road 0263 88-3933 20:00~/(水)のみ21:00~
お近くでしたらお届けに伺います!
最後までご覧いただきましてありがとうございましたm(_ _)m
デフ・パペットシアターひとみさんの塩尻公演、
身体で・耳で・瞳で、是非味わってください♪
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