黒豆さま
黒豆さまのブーム、知りませんでした。
すみません。主婦なのにワイドショー見てなくて。
テレビ、あんまり見ません。
昼間お店に仕込みの手伝いに来てくれているY子から聞きました。
Y子。結構いろいろでかい子なんですがパテェシエでありEverydayダイエッター。
でも旦那さんが優しくて「ちょっとそこのお●ぶちゃん、リモコン取って
;」なんて言うんだそうで。
ふんっ、のろけかい!
そんなブームを知らなかった私。Sometimesダイエッター。
先々週くらいに地元のお百姓様から黒豆をどっさりいただいてありましたとさ。めでたしめでたし。
いやいや、この黒豆、とある地区のお百姓様方と、
県の農業試験場がコラボしてなんちゃらかんちゃらで
丹波の黒豆に負けない地元の名産目指してお作りになっている尊い黒豆様。
を、おじいさんやおばあさんが選別して下さってその中の出荷できない規格外品を
どっさりいただいたという次第です。
田舎に住んでいると野菜やら果物やら季節物はウサギ飼ってませんけど?
ってくらいいただいて、時々勝手に玄関に置いていかれるのでお礼に困るのですが、、、
どの野菜はどの家産かだいたいわかるのでお礼をと思うとまた届いて結局いただきっぱなしでス。
ただ、自分の家も子供の頃は家庭菜園もあったり若干出荷してたりしたのでわかるんですが
「おらんちで作ったもんが一番うまい」
訳:私の家で作ったものが一番おいしいです
なので、あげる側の気持ちも考慮して遠慮なくいただきます。
で、お店で朝から浸しておいた
黒豆様をお店でスペシャー見ながら
ぐつぐつ煮てました。
横山剣さん、最近きてます。テイストが好きです。
刺青、惚れますね。
一昨年のマキシマムザホルモンのロンドン公演をたまたま当時留学していた娘が見に行ったとかで
スペシャーの特番でちゃっかりうつってました。
刺青で思い出しました。
黒豆様、煮えましたが、痩せるための食べ方ってあるんじゃなかろうか、、、
明日Y子に聞いてみようっと。

すみません。主婦なのにワイドショー見てなくて。
テレビ、あんまり見ません。
昼間お店に仕込みの手伝いに来てくれているY子から聞きました。
Y子。結構いろいろでかい子なんですがパテェシエでありEverydayダイエッター。
でも旦那さんが優しくて「ちょっとそこのお●ぶちゃん、リモコン取って

ふんっ、のろけかい!
そんなブームを知らなかった私。Sometimesダイエッター。
先々週くらいに地元のお百姓様から黒豆をどっさりいただいてありましたとさ。めでたしめでたし。
いやいや、この黒豆、とある地区のお百姓様方と、
県の農業試験場がコラボしてなんちゃらかんちゃらで
丹波の黒豆に負けない地元の名産目指してお作りになっている尊い黒豆様。
を、おじいさんやおばあさんが選別して下さってその中の出荷できない規格外品を
どっさりいただいたという次第です。
田舎に住んでいると野菜やら果物やら季節物はウサギ飼ってませんけど?
ってくらいいただいて、時々勝手に玄関に置いていかれるのでお礼に困るのですが、、、
どの野菜はどの家産かだいたいわかるのでお礼をと思うとまた届いて結局いただきっぱなしでス。
ただ、自分の家も子供の頃は家庭菜園もあったり若干出荷してたりしたのでわかるんですが
「おらんちで作ったもんが一番うまい」
訳:私の家で作ったものが一番おいしいです
なので、あげる側の気持ちも考慮して遠慮なくいただきます。
で、お店で朝から浸しておいた
黒豆様をお店でスペシャー見ながら
ぐつぐつ煮てました。
横山剣さん、最近きてます。テイストが好きです。
刺青、惚れますね。
一昨年のマキシマムザホルモンのロンドン公演をたまたま当時留学していた娘が見に行ったとかで
スペシャーの特番でちゃっかりうつってました。
刺青で思い出しました。
黒豆様、煮えましたが、痩せるための食べ方ってあるんじゃなかろうか、、、
明日Y子に聞いてみようっと。

タグ :地産推奨
2010年04月13日 Posted by おんざろーど at 22:05 │Comments(0) │つぶやき
Best friends
中学時代からの親友が5人います。かれこれ27年の付き合いです。
あっ、一人は10日違いですがほぼ生まれたときからの幼馴染です。
女友達は他地区へお嫁に行ったり高校や就職先で離れていってしまい
なかなか会えないで疎遠になっていくといったことが多いのですが、
私たちはみな地元で結婚し地元にいます。
子育ての過程で保育園や小学校、中学校、高校などで新しい出会いもありましたが
やっぱり子供の同級生のお母さんであってそれ以上の関係にはなかなかなれませんでした。
私は十代で最初の子供を出産してちょっと親友達より早くお母さんデビューしましたが
近くにいつでも会える親友達がいたので新しい友達を作る必要がなかったというのが
正直なところです。
だんだん大人になってきてたくさんの人たちと出会ったり別れたり
新しい人間関係を築いて心を許しあって、、、
人に支えられて生きていることを実感します。
もし今私が今際の際で最後の一言を言うとしたら、
「今日まで生きてきて、地位も名誉もお金も残せなかったけれど
二人の娘と親友に恵まれたことが私の財産です。
本当にありがとう」
と伝えます。
お店をオープンするときに、親友達が贈ってくれたヘップバーンは
お店の一番奥で今日も微笑んでいます。

あっ、一人は10日違いですがほぼ生まれたときからの幼馴染です。
女友達は他地区へお嫁に行ったり高校や就職先で離れていってしまい
なかなか会えないで疎遠になっていくといったことが多いのですが、
私たちはみな地元で結婚し地元にいます。
子育ての過程で保育園や小学校、中学校、高校などで新しい出会いもありましたが
やっぱり子供の同級生のお母さんであってそれ以上の関係にはなかなかなれませんでした。
私は十代で最初の子供を出産してちょっと親友達より早くお母さんデビューしましたが
近くにいつでも会える親友達がいたので新しい友達を作る必要がなかったというのが
正直なところです。
だんだん大人になってきてたくさんの人たちと出会ったり別れたり
新しい人間関係を築いて心を許しあって、、、
人に支えられて生きていることを実感します。
もし今私が今際の際で最後の一言を言うとしたら、
「今日まで生きてきて、地位も名誉もお金も残せなかったけれど
二人の娘と親友に恵まれたことが私の財産です。
本当にありがとう」
と伝えます。
お店をオープンするときに、親友達が贈ってくれたヘップバーンは
お店の一番奥で今日も微笑んでいます。
