夏が来る?!
どうやら、いよいよ来ましたね。
アイツですよ。
そう。
熱くて暑いアイツ。
夏ですよ。
夏。
ふぅ~。。。
ぶっちゃけ、夏、苦手です。
子供の頃はそこそこ好きでした。
多分、15歳頃までは確実に好きでした。
中学の時は水泳部でしたし。
中三の年の夏休み、大会も終わって部活引退して
暇になったんで、親友のkちゃんと
市民プール何回行けるか記録作ってた程。
7月末の鈴鹿の8耐を見に行った次の日から、
15回行きました。
受験生なのに。
親にしこたま怒られてましたが。
いつの頃からでしょうか。。。
何がきっかけだったのか。。。
熱くて暑いアイツから心が離れていったのは。
キライじゃないんだけど。
好きじゃない。
なんか苦手。
みたいな。
ただ、夏バテってしたことがないんです。
暑さには負けるけど。
夏はむしろ食欲が落ちないし。
(まぁ、年中落ちませんが)
中学の卒業文集で好きなタイプの男性(だったかな?)
を書く欄があって、そこに
「冬の似合う人」って書いた覚えがあります。
いまだかつてそんなお方には巡り合った例がありませんし、
そもそも「冬が似合う」ってどんなだ?
とにもかくにも、「夏」来ちゃいました。
こんな暑い時に聞きたくなるのが、
大黒摩季さんの
「夏が来る」って歌。
アツイ歌です。
ちょっと、R40くらいの独女が男性の前で歌ったら
リアルすぎる選曲ですね。
まぁ、場の雰囲気や他人に与える印象を差し置いて。
自分一人で悦に入るなら、
これほど気持ちいいカラオケの選曲はないかも。
ある意味リアルすぎてズバズバくる感じ。
ここまであからさまにはっきりと、
しかもあの力強くてワイルドな声で歌い上げてくれると
聞いてるこっちも気分がいいものですが。
この歌をなんとなく分析すると。。。
結婚がどうとかじゃなくて、
あくまでも「本気の愛」であって、
「結婚のために妥協する恋愛なんてしたくないのよ私って」
という感じかな。
実はかなりずっとずっとリアルな女心だったりして。
大黒摩季さん、今さらながらすごいっす(>_<)
夏が来る(1994年・日)
作詞・作曲:大黒摩季
歌:大黒摩季
近頃 周りが騒がしい 結婚するとかしないとか・・・
社会の常識・親類関係 心配されるほど意地になる
私が好きになるぐらいの
男には当然 目ざとい誰かいて
お見合い相手の付録に一瞬グラッとするけど
One More Chance!!
本気の愛が欲しい
夏が来る きっと夏は来る 真っ白な馬に乗った王子様が
磨きをかけて 今年こそ
妥協しない アセらない 淋しさに負けない
「何が足りない・・・。どこが良くない・・・。」
どんなに努力し続けても
選ばれるのは あぁ結局
何も出来ないお嬢様
物事いろいろ知ってしまうと 瞬発力が無くなるもので
運命の人だと思っても 経験が邪魔して素直になれない
価値観・将来・etc・・・
を話し込んだならイイ友達にされそう
愛してる・・・なんて本気でHしたら
その日から都合のいい娼婦(おんな)扱い
マジメなだけなのに
夏が来る いつも夏は来る 両手広げて待っている
年をとるのは素敵なことです
イジけない ネタまない 間違ってなんかない
こんな私を可愛い奴だと 抱き締めてくれるのは
優しいパパと 親友だけ
そういえばママもお嬢様
夏が来る きっと夏は来る 頑張ってるんだから絶対来る
恐がられても 煙たがられても
諦めない 悔しいじゃない もう後には引けない
「何が足りない・・・。どこが良くない・・・。」
どんなに努力し続けても
残されるのは あぁ結局
何でも知ってる女王様
それでも夏はきっと来る
私の夏はきっと来る
私、頑張ってますが。。。
できれば、あんまり、絶対じゃなくていいんで、
確かに、いつも来るのかもしれませんが、
歳もそこそこいってますが、
妥協もしないし、焦ってないし、
さみしさにも今のところ負ける気がしないし。
夏、私には来なくていいかも。。。
アイツですよ。
そう。
熱くて暑いアイツ。
夏ですよ。
夏。
ふぅ~。。。
ぶっちゃけ、夏、苦手です。
子供の頃はそこそこ好きでした。
多分、15歳頃までは確実に好きでした。
中学の時は水泳部でしたし。
中三の年の夏休み、大会も終わって部活引退して
暇になったんで、親友のkちゃんと
市民プール何回行けるか記録作ってた程。
7月末の鈴鹿の8耐を見に行った次の日から、
15回行きました。
受験生なのに。
親にしこたま怒られてましたが。
いつの頃からでしょうか。。。
何がきっかけだったのか。。。
熱くて暑いアイツから心が離れていったのは。
キライじゃないんだけど。
好きじゃない。
なんか苦手。
みたいな。
ただ、夏バテってしたことがないんです。
暑さには負けるけど。
夏はむしろ食欲が落ちないし。
(まぁ、年中落ちませんが)
中学の卒業文集で好きなタイプの男性(だったかな?)
を書く欄があって、そこに
「冬の似合う人」って書いた覚えがあります。
いまだかつてそんなお方には巡り合った例がありませんし、
そもそも「冬が似合う」ってどんなだ?
とにもかくにも、「夏」来ちゃいました。
こんな暑い時に聞きたくなるのが、
大黒摩季さんの
「夏が来る」って歌。
アツイ歌です。
ちょっと、R40くらいの独女が男性の前で歌ったら
リアルすぎる選曲ですね。
まぁ、場の雰囲気や他人に与える印象を差し置いて。
自分一人で悦に入るなら、
これほど気持ちいいカラオケの選曲はないかも。
ある意味リアルすぎてズバズバくる感じ。
ここまであからさまにはっきりと、
しかもあの力強くてワイルドな声で歌い上げてくれると
聞いてるこっちも気分がいいものですが。
この歌をなんとなく分析すると。。。
結婚がどうとかじゃなくて、
あくまでも「本気の愛」であって、
「結婚のために妥協する恋愛なんてしたくないのよ私って」
という感じかな。
実はかなりずっとずっとリアルな女心だったりして。
大黒摩季さん、今さらながらすごいっす(>_<)
夏が来る(1994年・日)
作詞・作曲:大黒摩季
歌:大黒摩季
近頃 周りが騒がしい 結婚するとかしないとか・・・
社会の常識・親類関係 心配されるほど意地になる
私が好きになるぐらいの
男には当然 目ざとい誰かいて
お見合い相手の付録に一瞬グラッとするけど
One More Chance!!
本気の愛が欲しい
夏が来る きっと夏は来る 真っ白な馬に乗った王子様が
磨きをかけて 今年こそ
妥協しない アセらない 淋しさに負けない
「何が足りない・・・。どこが良くない・・・。」
どんなに努力し続けても
選ばれるのは あぁ結局
何も出来ないお嬢様
物事いろいろ知ってしまうと 瞬発力が無くなるもので
運命の人だと思っても 経験が邪魔して素直になれない
価値観・将来・etc・・・
を話し込んだならイイ友達にされそう
愛してる・・・なんて本気でHしたら
その日から都合のいい娼婦(おんな)扱い
マジメなだけなのに
夏が来る いつも夏は来る 両手広げて待っている
年をとるのは素敵なことです
イジけない ネタまない 間違ってなんかない
こんな私を可愛い奴だと 抱き締めてくれるのは
優しいパパと 親友だけ
そういえばママもお嬢様
夏が来る きっと夏は来る 頑張ってるんだから絶対来る
恐がられても 煙たがられても
諦めない 悔しいじゃない もう後には引けない
「何が足りない・・・。どこが良くない・・・。」
どんなに努力し続けても
残されるのは あぁ結局
何でも知ってる女王様
それでも夏はきっと来る
私の夏はきっと来る
私、頑張ってますが。。。
できれば、あんまり、絶対じゃなくていいんで、
確かに、いつも来るのかもしれませんが、
歳もそこそこいってますが、
妥協もしないし、焦ってないし、
さみしさにも今のところ負ける気がしないし。
夏、私には来なくていいかも。。。
タグ :女子力